|
| 「ブライダルオアシス」様にお伺いしました。参考にされて下さい。 |
|
|
このページを開いて下さり、本当にありがとうございます!
少し長いですが、最後までお読み下さると、心より嬉しく思います!
まず最初に、大変に僭越ではありますが、今、あなたが、このサイトをご覧になっているという事実と、正面から向き合って頂くことを、ご提案させて頂いても宜しいでしょうか?
今、順調に交際中の方がいたり、一人でも空虚感がなく、むしろ一人を充実して楽しんでおられたら、きっと、このサイトは見過ごすか、やり過ごしておられたことでしょう。
そう、身近な恋人と呼べるお相手を、もしくは、結婚をイメージできるようなお相手を望んでおられたからこそこのページを読んで頂いていると思います。
一人で充実した時間を過ごしていても、ふと、何かの時に、喜びや悲しみを分かちあう相手を心の底から必要と感じたとき、人は恋愛や結婚を真剣に考えます。
今のままでは、何も変わらない、何かをしなければいけない・・・と思ったとき、行動を起こすことはとても大事です。行動することにより、自分が本当に求めているものは何かということも、その経過において、より鮮明になってきます。
そして、行動を起こす前に、まず、徹底した自己分析をして頂きたいのです。なぜ、自分は恋人が欲しいのだろう?なぜ、自分は結婚がしたいのだろう?
ご自分の真実の姿をきちんと目をそらさないで、認識し、ご自分なりに、分析して頂きたいのです。そして、自分が、お相手を何のために必要としているのか、ということが、漠然とではなく、明確に自分の心に、具体的にはっきりと分かったら、その後に、「自分の求めている人」と、「求めている出会いの仕方」が可能な場所に、どんどんと、出かけて行きましょう。
ただし、この真剣な自己分析の結果、まだ、本当には自分はお相手を求めてはいない、という結果になった場合は、無論、お相手を探すことよりも、他の事柄にエネルギーを注いで行くということもあり得ると思います。
ただ!!結果が前者であった場合、行き先は様々な相を呈してきます!!雑踏の中で、ふと、見知らぬ人に声を掛けてしまうことかもしれませんし、ご親戚に頼んだ結果の、折り目正しいお見合いかもしれません。もしくは、ふらりとバリや日本海の島への一人旅かもしれませんし、市の広報誌に載っていたサークルに入会するかもしれません。合コンや友達の紹介、結婚式の2次会や同窓会かもしれませんね!とにかく、手当たり次第に行動半径を広げて、あなたは、自分の半身を探し求めます。
ここで、忘れて頂きたくないのは、試行錯誤しながらも、必ず、最初の、「自分の求めている人」と「自分の求めている出会いの仕方」を根気よく行ってゆくということです。
決してぶれないことが大事です。
この軸足を間違えなければ、必ず、あなたは、最良の方といつかは、出会えることを保証致します。何故なら、あなたの志向するところに、あなたの志向する場所の中に、あなたの志向する環境の中に、あなたの求める人は、必ず今現在を生きている、まさにその時間と空間におけるあなたとの接点を、持っている確率がとても高いからなんですね。
それで!!上記のいろんな方法を試してみて、尚かつ、出会えなかったとき、そのときこそ、このサイトで、そう、「自分の求めている人」と「自分の求めている出会いの仕方」に本当に合ったところを探して頂きたいと思います。
沢山のHPを時間をかけて、丁寧にご覧になり(なにしろ、一生のことですから!!)自分に合ったところを、まず見つけましょう。そして、メールや電話で問い合わせてみて、必要なら、資料を取り寄せましょう。そして、本当に最終的に「ココだ!」と決めるときには、必ず、担当者と会うことをお奨めします。ネットの時代ですが、申すまでもなく、「実際に会う」ということは無数の情報をあなたに教えてくれます。お世話をしてくれる人との相性は、実際のところ、会ってみないと決して分かるものではありません。以前からの、なんでもない、「会って話す」というコミュニケーションの力の偉大さに改めて気づく思いがしています。ただ、もしも、インターネットでの出会いの方法を選んだ方は、担当者とのメールのやり取りでその会社の姿勢や雰囲気をできるだけ察知、洞察するように致しましょう。その場合も、疑問に思ったことは、どんどんと納得するまで質問して行くことがとても大事です。
勿論、面接を行っているところでしたら、実際に、担当者に会われることをお奨めします。
駄文を長々と書き連ねてきましたが、どうぞ、原則を忘れずに、あなたの最良のお相手にこのサイトを通じて出会って頂けることを心よりお祈りしています。紆余曲折の末でもいいですし、ストレートに、今、すぐ、このサイトから、お探しするのが本当は一番いい方法かもしれませんよ!!(最後は本音が出てしまいましたことを、どうぞ、お許し下さいませ!!)
* * * * *
|
|